子どもが習い事を始めたいと言い出した…。
ガソリン・食品・日用品の値上がりで今月ピンチ…。
子どもの洋服にしても、学校用品にしても毎年毎年出費がかさむ…。

「子どものため・生活のために今なんとかしたい!」と、悩んではいませんか?

そんな主婦の急な出費や、生活費のピンチを救う、専業主婦のためのカードローンがあるのです。

専業主婦でも借りられる銀行カードローンの魅力

専業主婦でも借りられる

低金利で借りられる・無利息キャンペーンを利用して借りられる

銀行カードローンは低金利で借入ができます。また、利息無料ではじめての人も安心して借入ができる銀行カードローンもあります。少しでも利息を抑えて無駄な支払いを減らしましょう。

旦那にばれずに借入・返済ができる

カードローンサービスは身分証明書のみで利用可能です。そのため、配偶者の同意書・収入証明書不要で契約ができるので旦那さんに内緒で借入ができます。

即日融資で今日中の借入が可能

銀行カードローンの審査は、最短10分〜当日と消費者金融に負けないスピードです。そのため、銀行カードローンでも本日中に借入ができます。

ポイントOL

このように、専業主婦の人でも旦那さんにばれることなく安心してカードローンを利用することができます。低金利で借入ができるおすすめのカードローンをご紹介します。

専業主婦におすすめのカードローンサービス

専業主婦でも借りられる
みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローン
(コンフォートプラン)

みずほ銀行

メガバンクならではの安心と低金利を同時に受けられるカードローン。専業主婦でも配偶者に安定かつ継続した収入がある方は、30万円までの融資が可能です。

審査時間 最短即日
実質年率 年3.5%~14.0%
利用限度額 10~1,000万円
新生銀行レイク

新生銀行カードローン レイク

新生銀行カードローン レイク

審査回答の早さに定評があるレイクは、即日融資*にも対応している銀行カードローンです。はじめてレイクを利用する人は30日間無利息サービスが利用可能。
※平日14時までに申込と必要書類の確認の完了が必要です。

審査時間 申込み完了画面に表示
実質年率 4.5%~18.0%
利用限度額 1~500万円
静岡銀行カードローン

静岡銀行カードローン

静岡銀行カードローン

最短30分で審査回答が得られるので融資にも対応しています。最大45日間分の利息がキャッシュバックされるのでとてもサービス性のあるカードローンです。

審査時間 最短30分
実質年率 4.0%〜14.5%
利用限度額 10~500万円

みずほ銀行カードローン

メガバンクみずほ銀行のカードローンです。カードローンの利用がはじめての女性でも安心のサービスが充実しています。また、みずほ銀行普通預金口座を持っていれば最短即日融資も可能で、手持ちのキャッシュカードですぐに借入ができます。低金利なのにサービスが充実している専業主婦の人におすすめのカードローンです。

新生銀行カードローン レイク

即日融資*に断然強いのがレイクです。誰にもばれずに素早く融資を受けたい主婦の人におすすめのカードローンです。また、はじめて契約する人はレイク独自の30日間無利息・5万円まで180日間無利息キャンペーンを利用することができます。今すぐ借り入れしたい人や、キャッシングがはじめての人にも、安心して利用できるカードローンが新生銀行カードローン レイクです。

※平日14時までに申込と必要書類の確認の完了が必要です。

静岡銀行カードローン

静岡銀行カードローンは、「10万円の借入の場合は毎月2,000円」と非常に水準が低いので、少ない負担で返済をおこないたい人におすすめです。また即日融資にも対応していますし、利息キャッシュバックもあるので、とても利便性の高いカードローンです。

専業主婦の方の場合は、最大50万円までの融資が受けられます。

専業主婦がカードローンサービスを利用できる3つの条件

専業主婦がカードローンサービスを利用するには、必ず以下の3つの条件を満たしていなければいけません。

銀行カードローンで借りる

専業主婦は、「自身に安定した収入があり年収の3分の1までを利用限度額とする」と定められている総量規制の対象となる消費者金融では借入できません。総量規制対象外である銀行カードローンのみ借入可能です。

配偶者に安定した収入がある

銀行カードローンで、収入のない専業主婦が申込みをする場合の必須条件になっています。

配偶者の信用情報に問題がない

専業主婦の場合、返済能力の有無を判断するのは配偶者になるため、配偶者の信用問題も重要視されます。

専業主婦のカードローン審査ポイント

専業主婦の審査ポイント

専業主婦のカードローン審査は通常の審査とは違って、配偶者の信用情報が大きく関わってきます。カードローン会社にとって最も重要な返済能力は配偶者にあるわけですから、配偶者に対しての信頼性・人間性が重要になるのです。

利用者の信用情報

カードローン審査では、利用者となる自分自身の信用情報(ローンやクレジットなどの金融情報)に問題がないことが重要です。自身の信用情報に、延滞や債務整理などの金融事故情報(ブラック)があれば審査に通過できなくなります。

配偶者の信用情報

専業主婦の場合は、カードローン申込みの際に「配偶者に安定かつ継続した収入があること」が条件になっています。

つまり、返済能力を判断されるのは配偶者である旦那様になります。審査では配偶者の信用情報も確認したうえで回答を出します。

契約者の信用情報に問題がない場合でも、配偶者の信用情報に問題があれば審査に通過できません。また、旦那様の信用情報にブラックなどの問題がなくても、すでに複数社から高額な借入をしていると審査に影響が出る可能性があります。

配偶者の勤続年数

専業主婦のカードローン審査の場合は、配偶者の年収よりも勤続年数を重要視するため、配偶者の勤続年数が長いほど審査で有利になります。

もちろん借入限度額は配偶者の年収によって決まります。しかし、専業主婦の場合は多くの銀行カードローンが限度額の上限を30万円〜50万円と定めているので、審査で重要視されるのは配偶者の年収よりも、「継続した収入」という役目を果たす「勤続年数」のほうが重要となるのです。

※パート・アルバイト主婦の方は、自身の年収・勤続年数・信用情報のみが審査の判断材料になります。配偶者の情報は一切関係ありません。つまり、配偶者がブラックでも問題ありません。

主婦のカードローン審査で必要な書類

配偶者の信用情報は審査のうえでは判断基準になりますが、配偶者に関する書類(同意書・収入証明書)は契約の際に一切必要ありません。

主婦がカードローンを申し込む際に必要な書類は「本人確認書類」(※)だけです。

※「運転免許証・パスポート・健康保険証」などの氏名・生年月日・現住所記載のもの

貸付の審査可否はどうやって決まる?
審査では一体どんな情報をもとに申込者に貸付をおこなうと判断しているのか?
指定信用情報機関の保管する個人信用情報をもとに審査されています。

指定信用情報機関とは内閣総理大臣より認定された信用情報を管理・提供する機関で、保証会社がおこなう与信業務(貸付をしても大丈夫と判断すること)の際に、申込者の個人信用情報を開示しています。

保証会社は必ず指定信用情報機関に加盟し、与信審査の際にその情報をもとに審査をすることを義務付けられています。

個人信用情報には氏名・生年月日・住所などの個人情報から、ローンやクレジットの申込日・利用履歴・返済履歴などの信用情報までが詳細に記録されています。

また、指定信用情報機関は、あくまでもクレジット会社や金融機関から登録された情報を記録して保管している機関であって、個人の情報を調査して記録する機関ではありません。

したがって、現金主義でクレジットカードやローンなどを1度も利用していない方の情報は、記録されていません。

指定信用情報機関

カードローンの審査スピードはどのくらい?

審査内容によっては回答までに2〜3日ほどかかる場合もありますが、基本的には最短で10分〜当日中に審査回答を得られる銀行カードローンがほとんどです。審査スピードに比例して、融資スピードも早くなるので、審査が早い銀行カードローンは即日融資の可能性も高くなります。(※即日融資には各銀行カードローンによって条件があります)

ただし、土日祝日は審査をおこなっていない金融機関もあります。その場合の審査は翌営業日からとなります。

自宅郵送物なしで旦那に内緒でカードローン借入する方法

自宅郵送物なしで借りる

カードローンの利用が旦那や家族にバレてしまう原因は以下の2つです。

  1. カードローン関係だと分かる郵送物(契約書類・ローンカード・利用明細)が自宅に届いてしまうこと
  2. 審査の際に在籍確認の連絡が入ること

そのため、旦那や家族にばれずに借入するなら、自宅郵送物なしで、在籍確認への配慮がされている銀行カードローンを利用しましょう。

自宅郵送物なしで借入する方法

カードローンを契約後、自宅に郵送されるものとして「ローンカード・利用明細書・契約書類」の3つがあります。
これらを回避するには、以下の方法で郵送物が届くのを回避できます。

  • カードの送付が不要になる契約方法を選択する
  • 利用明細はwebで確認する
  • 契約書類を自動契約機で受け取る

また、みずほ銀行カードローンの場合はみずほ銀行口座があれば書類は一切送付されません。

郵送物なしで借入するならみずほ銀行カードローンがおすすめです。

カードの送付が不要になる契約を選択する方法

「自動契約機」を設置している銀行カードローンで契約すると、契約書類やローンカードの発行までの全ての手続きをおこなえるので、ローンカードの送付を回避できます。

また、カードローンの申込み先の銀行の普通預金口座を持っていると、手持ちのキャッシュカードがそのままローンカードとして使用できるので、ローンカードの送付を避けることができます。

利用明細をWEBで確認する方法

カードローンの利用、または返済に関しての利用明細書の送付については、多くの銀行カードローンが「WEB明細サービス」の利用を推奨しています。つまり、現在では利用明細が印刷されて自宅に郵送される形をとっている銀行カードローンのほうが少ないので、WEB明細サービスによって利用明細書の送付を回避できます。

また、ATMを利用して借入や返済をおこなった場合も、預金からお金を引き出すのと同じように、その場で利用明細書が発行されます。

約定返済(毎月必ず決められた日に返済すること)が返済用口座から自動引落しになっている場合は、通帳に利用記録が残されるので旦那に見られるなどして、カードローンの利用がばれる可能性はあります。また、カードローン利用記録の記入方法は銀行によって異なりますので、一概に通帳を見ただけでカードローンの利用がばれてしまうとは言えません。

契約書類を自動契約機で受け取る方法について

契約書類の送付は、銀行カードローンによって様々です。契約書類が必ず送られてくる銀行カードローンもありますし、口座をすでに持っていれば送られてこない銀行カードローンもあります。

基本的に口座を持っていなければ、契約書類は必ず送られてくるものと考えておきましょう。
ただし、自宅に契約書類が郵送された場合も、外見では銀行から何か書類が届いたようにしか思われない様に配慮されています。中を勝手に開けられなければ、バレることはありません。

また、自動契約機で契約をした場合は契約書類はその場で発行されます。郵送物なしでご主人にばれずに借入がしたいのであれば、自動契約機で契約を済ませると契約書類の送付を回避できます。

在籍確認でカードローンの申込みが旦那にばれてしまう?

専業主婦のカードローン審査では、在籍確認の電話は自宅にかかってきます。配偶者の職場への在籍確認は一切ありません。

自宅に電話がかかってきた際に、ご主人が電話に出てもカードローンの在籍確認だということは伝えられません。たとえ、家族であっても、申込者本人以外には契約内容などを漏らさないことが義務付けられているからです。

また、パート・アルバイト主婦の場合は、自宅ではなく勤務先に在籍確認が入ります。その際、契約者本人が休みの場合でも、その会社に在籍していることさえ分かれば在籍確認が取れたことになります。

専業主婦のカードローン申込みに関わる総量規制について

専業主婦の総量規制について

総量規制とは、利用限度額を年収の3分の1までとすると貸金業法で定められた法律です。総量規制は、従来の貸金業者でみられた「借り過ぎ・貸し過ぎ」による多重債務者を減らすために規定されました。

これにより、消費者金融では以下の貸付がおこなえなくなりました。

  • 利用者に対し年収の3分の1以上の貸付
  • 収入のない専業主婦への貸付

では、なぜ銀行カードローンでは専業主婦への貸付がおこなえるのか。

銀行カードローンは「貸金業法」ではなく「銀行法」に基づいて運営をおこなっているため総量規制とは無関係であるからです。したがって、銀行カードローンでは収入のない専業主婦の借入が可能となっています。

総量規制の例外「配偶者貸付」とは?

配偶者貸付とは、総量規制の中の例外として設けられた制度です。この制度を利用すれば、本来、総量規制の対象となり専業主婦の借入ができない「消費者金融」での専業主婦の借入が可能になります。

それはなぜかというと、総量規制の「例外」として条件が変わるからです。

  1. 申込者本人の年収の3分の1までを利用限度額とする
  2. 夫婦の年収の3分の1までを利用限度額とする

ただし、この制度は必要な書類が多く、審査等も通常より手間がかかるため、大手消費者金融会社では配偶者貸付を取り扱っていません。

また、この制度を利用するための必要書類の中には、配偶者の同意書や収入証明書もあるので、旦那に内緒で借入もできなくなります。

したがって、様々なリスクを負ってこの制度を利用するのはおすすめできません。専業主婦の人は銀行カードローンでの借入をおすすめします。

専業主婦でも即日融資が可能な銀行カードローン

主婦の即日融資

カードローンを申し込んだその日のうちにキャッシングまで済ませて、現金を手にしたい専業主婦の方は、即日融資に対応している銀行カードローンを選ぶと良いでしょう。

即日融資に対応している銀行カードローンの特徴

自動契約機が完備されている

大手消費者金融会社の自動契約機はよく目にしていると思いますが、銀行カードローンでも自動契約機を完備しているところがあります。「新生銀行カードローン レイク」「三菱東京UFJ銀行カードローン」「三井住友銀行カードローン」にはそれぞれ名称は違いますが、自動契約機が設置されています。

自動契約機では、申込み〜契約〜ローンカード発行までの、全ての業務をおこなえます。

ただし、確実な即日融資を希望であればWEBから申込みを済ませて、審査に通過した後の契約手続きとカードの発行を自動契約機でおこなうのをおすすめします。WEBからの申し込みは、審査までのスピードが最も早いです。

契約が無事に終わり、ローンカードの発行までが終了すれば、併設のATMからキャッシングがおこなえます。

※自動契約機の受付時間帯に注意しましょう

手持ちのキャッシュカードがそのまま使用できる

基本的には、契約完了後にローン専用のカードが新たに発行されて、キャッシングの利用ができるようになります。

しかし、銀行カードローンによっては、その銀行の口座をすでに持っているとカードの発行が不要となり、キャッシュカードにそのままローンカードの機能が付加される銀行カードローンがあります。その場合、契約までが当日中に完了していれば手持ちのキャッシュカードで借入が可能です。

即日融資において注意しなければならない申込み時間

平日の申込み注意点

即日融資に対応している銀行カードローンに目星をつけたら、注意すべき点が申込み完了時間です。銀行カードローンによって時間が異なりますが、平日であれば9:00~14:00までにWEBから申込みを済ませておくことが重要です。

ただし、14時に申込を完了した場合では、審査の混み具合によって即日融資に間に合わない可能性も充分にあり得ます。即日融資を希望であれば、できるだけ早い時間、午前9時までには申込みを完了させましょう。

土日祝日の申込み注意点

即日融資に対応している銀行カードローンであっても、土日祝日の審査をおこなっていないため、土日祝日は、即日融資の対応不可になっている銀行カードローンが多いです。
事前にしっかり確認をしてから申し込みましょう。

土日祝日でも即日融資に対応している銀行カードローンは以下の4つです。

自動契約機での契約が条件

  • 新生銀行カードローン レイク
  • 三菱東京UFJ銀行カードローン

口座を持っていることが条件

  • イオン銀行カードローン
  • セブン銀行カードローン

※パート・アルバイト主婦の方は消費者金融でも借入可能です。消費者金融は審査も早く自動契約機も設置されているため、平日・土日祝日と即日融資に対応しているところが多いです。

低金利の銀行カードローンで利息の支払いを抑える

低金利で借りる

私たちが、カードローンでお金を借りて返済をする際、必ず「利息」という手数料のようなものを支払っています。貸付をおこなう金融機関はその利息で利益を得ています。

その利息を割り出すのに必要となるのが「金利」です。

金利は金融機関によって様々で、利用限度額によって金利が設定されている場合もあれば、限度額に関わらず金利が一律な場合もあります。また、最低金利も最高金利も金融機関によって異なります。

銀行カードローンの強みは銀行ならではの「低金利」です。金利が低ければ低いほど余分な利息を払わなくていいので、お得に借入ができます。

とくに、銀行カードローンは消費者金融に比べて平均して4%は金利が低いです。金利4%の差は利息に換算すると大きな差になります。

たとえば50万円借りて 24回払いで完済する計画でシミュレーションをすると、

金利(実質年利)が14%の場合

毎月の返済額 24,006円
利息総額 76,143円

金利(実質年利)が18%の場合

毎月の返済額 24,962円
利息総額 99,079円

2社の利息総額の差額は22,936円となります。

低金利なカードローンを選択したほうが、利息がかなりお得になります。

金融機関の中には、借入額と金利を打ち込むだけで、こういった返済プランをシミュレーションしてくれる機能が付いているところがあるので、活用するといいでしょう。

こちら主婦

低金利の銀行カードローンを利用すると、少ない利息で借入ができます。

無利息キャンペーンとは?

新生銀行カードローン レイクには「30日間無利息キャンペーン」と「5万円まで180日間無利息キャンペーン」があります。

これは、はじめての申込みの方限定のキャンペーンとなります。 

30日間無利息キャンペーン

「契約日の翌日」から30日間は無利息になる。

利用限度額 1万円〜500万円
5万円まで180日間無利息キャンペーン

「契約日の翌日」から180日間は5万円までは無利息になる。

利用限度額 1万円〜200万円

無利息キャンペーンの注意ポイント

  • 初回契約日の翌日から無利息期間がカウントされていきます。初回借り入れ日からのカウントではないので注意しましょう。
  • 無利息期間中であれば、何度借入をしても無利息キャンペーンの対象となります。
  • 無利息期間中であっても、返済日には必ず返済をおこないます。
  • 万が一、無利息期間中に返済が滞った場合は、翌日から通常利息に戻って利息が発生します。さらに、遅延損害金も発生します。
  • 5万円まで180日間無利息キャンペーンを利用の場合、5万円を超えた金額に対しては借り入れ日から完済日まで、通常金利で利息が発生します。
  • 無利息期間終了後は通常利息になります。
ポイントOL

無利息期間が終了すると金利が通常の4.5%~18%になってしまうので、少額融資を希望で、なおかつ短い返済期間で完済できる人におすすめです。

 

カードローン契約時に決められる利用限度額とは?

利用限度額について

利用限度額(借入限度額)とは、「今、自分が借入できる上限」のことです。

申込みの際に自身で希望利用限度額を記入しますが、審査で最終的な利用限度額が決められますので、審査に通過しても希望通りの限度額になるとは限りません。銀行カードローンでは、利用限度額は申込者の年収や返済能力などを見て決められます。

また、銀行カードローンごとに利用限度額の上限が決められています。1番高額なのは、みずほ銀行カードローンの上限1,000万円です。

一般的に借入限度額は年収の約半分ほどと決められていますが、限度額だけは審査次第なので審査してみないことには分かりません。ただし、専業主婦の場合は30万円〜50万円までを利用限度額と定めている銀行カードローンがほとんどです。

また、消費者金融の場合は総量規制により、利用限度額は申込者の年収の3分の1までと決められていますが、これは消費者金融1社ごとではありません。

他社での借入金額を合算して年収の3分の1以上の利用限度額には設定できません。申込みの際の希望利用限度額は、自分の年収などに見合った金額を記入しておいたほうがいいでしょう。

こちら主婦

消費者金融で借りられるのは、自身に安定した収入がある方のみで、専業主婦は借入できません。専業主婦の方は総量規制対象外の銀行カードローンで借入しましょう。

みずほ銀行カードローン「みずほMy Wing わたし応援ローン」

専業主婦の方がカードローンを申し込むなら、みずほ銀行カードローンの女性専用カードローン商品、みずほMy Wing「わたし応援ローン」がおすすめです。

みずほ銀行の口座を持っていれば、平日朝9 時までの申込みで即日融資が可能になります。また通常のキャッシュカードがそのままローンカードとして利用ができるので、口座を持っていればカードの発行を待たずにキャッシングができます。

また、金利も14%と低金利で、安心して借入ができます。

公式サイトを見ると、サイト内は女性らしくとても華やかで、女性の事を考えて作られたであろう細かい気遣いが行き届いたサービスが充実しています。

みずほMyWingのサービス

おさいふアプリ

スマホにアプリをダウンロードすれば家計簿代わりとして利用できるサービス

マネーコンサルフォン

カードローンから住宅ローンなど金融に関する全ての悩みに電話で答えてくれるサービス

返済シミュレーション

返済回数や利息総額などを算出してくれるサービス

ココロきらめくプレゼント

利用残高に応じて豪華なプレゼントが抽選で当たるサービス

自分みがきセミナー

住宅ローンセミナーや相談会など毎月女性に役立つセミナーに参加できるサービス

おトクインフォ

プレゼント情報やセミナー情報などのお得な情報がメールマガジンで配信される

わたし応援ローン基本情報

金利 9.0%〜14%
利用限度額 10万円〜200万円(200万円は増額の方のみで希望不可)
専業主婦利用限度額 30万円
借入単位 1円から
借入方法 みずほ銀行ATM・コンビニATM(※1)
返済方法 返済用口座から自動引落し(約定返済)・みずほATMコンビニATM(任意返済)
返済方式 残高スライド式
申込みに必要な物 本人確認書類・印鑑(※2)

※1提携コンビニATM
mizuho-atm
※2 必要な印鑑は返済用口座に設定するみずほ銀行口座の印鑑になります。すでに口座をお持ちの方もみずほ銀行口座開設時に登録した印鑑が必要です。

参考ページ